2016年08月29日

今後の鑑賞予定

どれぐらい見に行けるだろう・・・
10月には「第13回ラテンビート映画祭|LATIN BEAT FILM FESTIVAL 2016」(公式)もあるし。

09/01:グランド・イリュージョン 見破られたトリック 公式
09/09:キング・オブ・エジプト 公式
09/10:スーサイド・スクワッド 公式
09/17:コロニア 公式
09/24:メカニック:ワールドミッション 公式
10/01:アイ・ソー・ザ・ライト 公式
10/01:アングリーバード 公式
10/07:ジェイソン・ボーン 公式
10/07:ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ 公式
10/08:ある戦争 公式
10/21:スター・トレック Beyond 公式
10/21:われらが背きし者 公式
10/22:ジェーン 公式
10/28:インフェルノ 公式
10/28:ザ・ギフト 公式
11/?:胸騒ぎのシチリア 公式
11/25:CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第1章 公式
12/02:CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第2章 公式
12/09:CYBORG009 CALL OF JUSTICE 第3章 公式
12/16:ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー 公式
12/23:聖杯たちの騎士 公式
01/27:ドクター・ストレンジ 公式
01/27:マグニフィセント・セブン

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2016年07月31日

今後の鑑賞予定

どれぐらい見に行けるだろう・・・

08/06:ハイ・ライズ 公式
08/06:ブリーダー
08/11:ジャングル・ブック 公式
08/11:ペット 公式
08/19:ゴーストバスターズ 公式
08/26:ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ> 公式
09/01:グランド・イリュージョン 見破られたトリック 公式
09/09:キング・オブ・エジプト 公式
09/10:スーサイド・スクワッド 公式
09/17:コロニア 公式
09/24:メカニック:ワールドミッション 公式
10/?:ザ・ギフト 公式
10/?:ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ 公式
10/01:アイ・ソー・ザ・ライト 公式
10/01:アングリーバード 公式
10/07:ジェイソン・ボーン 公式
10/08:ある戦争 公式
10/21:スター・トレック Beyond 公式
10/21:われらが背きし者 公式
10/22:ジェーン 公式
10/28:インフェルノ 公式
12/10:ドクター・ストレンジ
12/16:ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー 公式
01/27:マグニフィセント・セブン

【その他】
07/16〜06/19:カリコレ2016/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016 公式
これから見ようと思っているのは・・・
「ブリーダー」



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2016年07月30日

読み終わった本「まとめ」

カスミとオボロ 大正百鬼夜行物語
丸木 文華 (著), THORES 柴本 (イラスト)

(集英社オレンジ文庫)


刑事と怪物―ヴィクトリア朝臓器奇譚―
佐野しなの (著), THORES 柴本 (イラスト)

(メディアワークス文庫)


絶対城先輩の妖怪学講座 八
峰守ひろかず (著)




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2016年07月03日

読み終わった本(まとめ)

この闇と光
服部 まゆみ (著)

(角川文庫)


ファンム・アレース(1,2,3)
香月 日輪 (著)

(講談社文庫)


行動心理捜査官・楯岡絵麻(シリーズ4冊)
佐藤 青南 (著)

(宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)


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2016年07月01日

今後の鑑賞予定

どれぐらい見に行けるだろう・・・

07/01:アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅 公式
07/01:ウォークラフト 公式
07/22:ヤング・アダルト・ニューヨーク 公式
07/30:ターザン:REBORN 公式
08/06:ハイ・ライズ 公式
08/11:ジャングル・ブック 公式
08/11:ペット 公式
08/19:ゴーストバスターズ 公式
08/26:ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ> 公式
09/01:グランド・イリュージョン 見破られたトリック 公式
09/09:キング・オブ・エジプト 公式
09/10:スーサイド・スクワッド 公式
09/24:メカニック:ワールドミッション 公式
10/?:ある戦争
10/?:ベストセラー 編集者パーキンズに捧ぐ 公式
10/01:アイ・ソー・ザ・ライト
10/01:アングリーバード 公式
10/07:ジェイソン・ボーン 公式
10/21:スター・トレック Beyond 公式
10/22:ジェーン 公式
10/28:インフェルノ
12/10:ドクター・ストレンジ
12/16:ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー 公式

【その他】
07/16〜06/19:カリコレ2016/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2016 公式
見ようと思っているのは・・・
「ブリーダー」「マン・アップ! 60億分の1のサイテーな恋のはじまり」「スロウ・ウエスト」「ボヴァリー夫人」「ウソはホントの恋のはじまり」


posted by 哀生龍 at 18:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 見たい作品の覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月08日

読み終わった本「名画は嘘をつく」「名画は嘘をつく2」

名画は嘘をつく
名画は嘘をつく2

木村泰司 (著)

(ビジュアルだいわ文庫)

この前に読んだ本「世界の名画 仕掛けられたメッセージ: 絵画の見方が変わる“裏”案内」と同じ作品も取り上げられていたが、別の切り口で解説が加えられていて興味深かった。
しかし、「名画は嘘をつく」「名画は嘘をつく2」2冊続けて読むと、似たような解説や表現が何度も使われていたようで、だんだん面白味が薄れていった。
あえて時間を置いて読めば良かったかもしれない。
ついでに言えば、別に“絵画”が故意に鑑賞者に対して“嘘をついている”のではないのにこのタイトルはちょっとなぁ・・・・と、タイトルに違和感が。
“作者”が“鑑賞者や依頼者を騙そうと”故意に嘘をついている場合もあれば、ダブルミーニングを上手に用いた洒落の利いた作品の場合もあれば、時代が変わって意味を取り違えたり鑑賞者の無知により誤解してしまっただけだったりの場合もあれば・・・




posted by 哀生龍 at 07:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽とか本とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月29日

今後の鑑賞予定

6月&7月は、日程的に余裕。
というか、ちょっと少ないなぁ・・・

06/01:デッドプール 公式
06/10:シークレット・アイズ 公式
06/11:教授のおかしな妄想殺人 公式
06/11:二ツ星の料理人 公式
06/18:トリプル9 裏切りのコード 公式
06/18:レジェンド 狂気の美学 公式
07/?:ヤング・アダルト・ニューヨーク 公式
07/01:アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅 公式
07/01:ウォークラフト 公式
07/30:ターザン:REBORN 公式
08/06:ハイ・ライズ 公式
08/11:ジャングル・ブック 公式
08/11:ペット 公式
08/19:ゴーストバスターズ 公式
08/26:ミュータント・ニンジャ・タートルズ:影<シャドウズ> 公式
09/?:グランド・イリュージョン 見破られたトリック 公式
09/09:キング・オブ・エジプト 公式
09/10:スーサイド・スクワッド 公式
09/24:メカニック:ワールドミッション 公式
10/?:スター・トレック Beyond 公式
10/01:アングリーバード 公式
10/07:ジェイソン・ボーン 公式
10/22:ジェーン 公式
10/28:インフェルノ
12/10:ドクター・ストレンジ
12/16:ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー 公式

posted by 哀生龍 at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 見たい作品の覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月27日

読み終わった本「世界の名画 仕掛けられたメッセージ: 絵画の見方が変わる“裏”案内」

世界の名画 仕掛けられたメッセージ: 絵画の見方が変わる“裏”案内
博学面白倶楽部 (著)

(王様文庫)

絵画に秘められた謎とか、モデルの謎とか、画家の謎とか、そういう物を取り上げた本が好きで今までにも何冊か読んでいる。
この本では、チャプター01では「巨匠が仕掛けた名画の暗号」、チャプター02では「画家の狂気が走る恐怖のエピソード」、チャプター03では「絵画に刻まれた愛憎のドラマ」が解説されている。
初めて知ったことが沢山あって、満足満足。




posted by 哀生龍 at 05:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽とか本とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月25日

読み終わった本「不条理な殺人」

不条理な殺人
法月綸太郎、山口雅也、有栖川有栖、加納朋子、西澤保彦、恩田陸、倉知淳、若竹七海、近藤史恵、柴田よしき (著)

(祥伝社庫)

ミステリー・アンソロジー。
少しゾクッとさせるような作品が結構あって、読後の余韻は薄ら寒いのにそれが妙に心地良かったり。
面白さにはばらつきがあるは、それは読む人の好み次第って事で。




posted by 哀生龍 at 07:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽とか本とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月24日

読み終わった本「月世界小説」

月世界小説
牧野 修 (著)

(ハヤカワ文庫JA)

印象は、文系的SF小説。
パラレルワールドが何層にもなっていて、最終的にそれが集約されていき、世界の終焉が?
それとも救世主が?
日本人の共通言語は英語という世界で、日本人を日本人たらしめているはずの「日本語」の存在を追い求めるグループ。
日本語に近づくものは、抹殺される?
言葉・言葉遊び・物語が重要な鍵となる物語で、その世界観に馴染むまでに時間がかかってしまった。
本の半分ぐらいまでは、その世界観の説明や読者をその世界に引き込むために費やされているように感じた。
だから、それを超えるまでは少々読むのに時間がかかってしまったが、そこを乗り越えると突然疾走感が!




posted by 哀生龍 at 05:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽とか本とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする